ぶつぶつ---河内屋の相場独り言---ぶつぶつ

15:10

420円引け

お疲れ様でした〜
  1. 2011/01/26(水) 15:10:59|
  2. さるさる時代

14:09

勢いの欠片もなく・・・

@410
  1. 2011/01/26(水) 14:09:42|
  2. さるさる時代

13:38

ここが本日の勝負ポイントですね。

400円から440円の上昇は、たとえIRを上にブレイクしたとしても
「そのまま走る」
って動きにはなりえません。
しかし、「440--420」の後だったら「走ることが可能なチャート」になるんですよ。

ここは勢いがほしいですね。
早めのリスタートがなければIRレンジ内での引けになってしまうのでしょう。

@420
  1. 2011/01/26(水) 13:38:09|
  2. さるさる時代

13:14

IRを上にブレイクして440円まで。

>後場までヨコヨコが継続すると「上有利」に変化していきます。

ということになっていますが、私は「ダメやん」の時に手仕舞いしてノーポジです(笑)

@440
  1. 2011/01/26(水) 13:14:42|
  2. さるさる時代

13:00

今日はダメみたいですね。

@410
  1. 2011/01/26(水) 13:01:01|
  2. さるさる時代

10:49 返事(その二)

・・・続き

○○さんに質問しますね。
>480円で跳ね返されたところから、60分足の調整完了とみなして売ってもいいように感じてしまいます。
とお書きになっていますが、「跳ね返された」という言葉を定義してください。

「背景」というのはテキトーでいいのですよ。
MA他テクニカルのパラメーターの違いで算出される結果は異なってきます。
ですからイイカゲン・テキトー・フンイキでいいのですよね。
「空に黒い雲が広がっている」という見た目だけでOKなんですよ。
でも、売買手法は厳密に定義される必要があります。
「一滴でも雨が身体に当たったら傘を開く」
「三滴の雨を感じたら傘を開く」
では「跳ね返されたら売る」の「跳ね返された」を厳密に定義する必要がありますよね。

>また、先週の金曜日の時点から、河内屋様は60分足ベースの戻しをメインシナリオとされていましたが、何故、最初から60分足ベースの戻しをメインシナリオとされていたのでしょうか。

勘です(笑)
正確に予想できるわけないじゃないですか!
私は予言者でも予知能力者でもないのですから。
「今日のチャート」でお話をしているのはテキトー・イイカゲンな話ですよ(笑)
でも、「今日のチャート」でのお話はあくまでも「背景」ですからテキトーでいいのですよ。
大切なのは「売買手法」「ルール」なんですよね。
・・・ここまで

@410
  1. 2011/01/26(水) 10:50:08|
  2. さるさる時代

返事(その一)

私の返事です。

>「背景」と「売買手法(売買セオリー)」の違い

「背景」というのは「現象」「起こった出来事」というようなものです。
・60分足MA上限まで戻り
・MA上限でもあり
・また前々日の高値の480円が抵抗
というのは、すべて「現象」にすぎませんよね。
「現象」を簡単な例でいいますと、
「空に真っ黒な雲が広がって雷がゴロゴロいっている」
ということです。
私は傘を持って外出しますよ。
でも、実際に傘を差す(現象に対応する)のは雨が降り始めてからです。

「売買手法」というのは「利益を得るため」「損失を回避するため」に構築されたルールです。
昨日の相場における一番簡単であり基本となるルールは、
「スッ高値では売らない」
ということです。
もう少し詳しくお話をしますと、
「前日の高値を越えており、本日の高値を更新している状況では売らない」
というのが私の、というか「順張り」の基本となるルールです。

上記の状況において売ることができるのは「二番天井確認後の下落」だけです。
昨日の動きでいいますと、15分足のジグザグで、
「480(高値)--440(押し目)--470(再上昇開始)--下(470円が二番天井に決定)」

というときの
・450円(480円が天井、470円が二番天井に確定したあとの直近の足の安値を割った)

・440円(上記と同じ。そして直近押し目を割って「高値切り下げ・安値切り下げ」が確定した)
という二つのケースだけです。

・・・・続く
  1. 2011/01/26(水) 10:48:08|
  2. さるさる時代

10:45(その一)

今朝、久しぶりに長文のメールを書きました。
ご質問に対しての返事だったのですが、皆さんにもご紹介しますね。

----ここからご質問のメール
本日は独り言の、「背景」と「売買手法(売買セオリー)」の違いについて、何度も拝読させて頂いたのですが、
理解することができず、ご質問のメールをさせて頂きました。

今日は河内屋様のシナリオ通り60分足MA上限まで戻り、MA上限でもあり、また前々日の高値の480円が抵抗となっているので、
480円で跳ね返されたところから、60分足の調整完了とみなして売ってもいいように感じてしまいます。

しかし、河内屋様は、ここでの売りはないというのを基本中の基本とおっしゃっています。
書かれている内容から考えると、「背景」では売りだが、「売買手法」では売りではないから、売れないとも感じます。
この「背景」と「売買手法(売買セオリー)」の違いはどのように認識し考えれば、よろしいのでしょうか。
全般的な違いの考え方と、後場の違いの考え方を、ご教授頂きたく存じます。

前場については、「背景」は60MA上限までの戻しゆえ買いスタンス、「売買セオリー」は抵抗となるはずの15MA上限が
機能していない動きをしていることから、「背景」と「売買セオリー」の合致で買い出動というのは理解はできました。
この理解が違っておりましたら、申し訳ございませんが、これについてもご教授頂きたく存じます。

また、先週の金曜日の時点から、河内屋様は60分足ベースの戻しをメインシナリオとされていましたが、
何故、最初から60分足ベースの戻しをメインシナリオとされていたのでしょうか。
----ここまで

返事は次に。
  1. 2011/01/26(水) 10:45:58|
  2. さるさる時代

10:34

下ブレイクになるのだったらソロソロですね。
後場までヨコヨコが継続すると「上有利」に変化していきます。

@410
  1. 2011/01/26(水) 10:34:31|
  2. さるさる時代

9:45

昨日のレンジの真ん中でIR(30)が決まっています。
例えば、IR上限である430円をブレイクして上昇しても昨日高値480円が強い抵抗となり・・・
IR下限である390円をブレイクしても昨日安値350円が強い支持となり・・・

そんな感じになるのが見えていますので動きにくそうにしています。
また、チャートでも(朝にお話をしましたように)決め打ち出来る状況ではありません。

上海様が目覚めるまで待ちますか!?

@420
  1. 2011/01/26(水) 09:45:16|
  2. さるさる時代

9:14

15分のジグザグでは、
「480(高値)--440(押し目)--470(再上昇開始)--400」
となっています。
440円を割ったことによって470円が目先の二番天井に確定しました。
それと同時に「高値切り下げ・安値切り下げ」となりましたね。

「じゃあ、下落決定じゃ!!」

そうでしょうか。
価格はまだ15分足MA下限を割っていません。
価格が移動平均線の上に位置してる状況においての「高値安値切り下げ」は、
「複数波動(三波動)構成による調整」
である可能性が高いですね。
60分足は「アンチ-上」のセットアップです。

まだ決め打ちできる状況ではありません。

@420
  1. 2011/01/26(水) 09:14:41|
  2. さるさる時代

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