ぶつぶつ---河内屋の相場独り言---ぶつぶつ

15:10

180円引け。

お疲れ様でした〜
  1. 2010/07/01(木) 15:10:41|
  2. さるさる時代

14:45

後場は戻りが案外大きくて「-15円」

きょうはこれでおしまいでしょうね。

でもまぁスクワットの日にプラスで終えることが出来てラッキーでした。

@190
  1. 2010/07/01(木) 14:45:57|
  2. さるさる時代

12:53

安値160円まで。

まぁ後場の寄り付きが130円じゃなかったのでヨシとしましょうか(笑)

@180
  1. 2010/07/01(木) 12:53:36|
  2. さるさる時代

10:56

「+50円」になりましたので手仕舞いしましたが・・・
ここは「後場130円寄り付き」を待ったほうがよかったのかな(笑)

@200
  1. 2010/07/01(木) 10:57:08|
  2. さるさる時代

10:40

安値210円まで。

高値300円安値210円となり、ここからは「一日値幅制限」との戦いという要素も出てきますね(笑)

先日、読者の方とメールしていまして、
「数年前は一日の値幅が200円以上ありましたので楽に勝てましたよ」
というお話になりました。
「先物道場」でも初期の頃は
「+30円・+60円・+90円」
の三分割手仕舞いがルールだったのですよね。
つまり、「+90円」が取れるほどの値幅があったのですよ。

その理由も単純でして、
「価格の絶対水準が高かったから」
ということです。
例えば、06年07年は日経平均が15000円以上で推移していました。
高値は18000円台です。
簡単に言えば「今の倍」だったのですよ。
9000円台の値幅100円と18000円台の値幅200円は同じ割合ですよね。

単純にそれだけのことなのか、別の理由があるのかはわかりません。
しかし、もっと値幅があったことは確かです。
そして、その頃も現在も30円抜けば3万儲けで100円抜けば10万儲けなんですよね。
(大一枚あたり)

動いてくれたら儲かりますから、その頃はホントに毎日楽勝でした。
またヤラレたとしても、取り返すチャンスはゴロゴロ転がっていたのですよ。

現在のように「一日制限値幅」を気にしながらチャートを見ないといけないなんて・・・

安値210円
@240
  1. 2010/07/01(木) 10:41:33|
  2. さるさる時代

9:35

「300--270」のヨコヨコが続いています。
即座に反発しないということから
「この寄り付きを肯定した」
と考えてよいでしょう。
また、IR(30)決定後に上ブレイクとなったとしても
「逆らうことが出来るブレイク」
となりますね。

日足では%Kの一桁数値が三日目となっています。
そういうところから
・急激な下落
であるとともに、
・休憩したがっている
ともいえるでしょう。
しかし、「休憩以上」の上昇を望むのはキツイ状況ですね。

「今日のチャート」で「安値更新がゴールになる可能性」についてお話をしました。
6/9の安値 370円
5/27の安値 390円
(どちらも9月限)
「この安値を割ったところがゴールとなって急騰反発する可能性がある」
という要旨です。
しかし、それも消えかけています。
340円をつけたのが昨日です。
昨日もしくは本日、おまけをしても明日までに400円以上にならないとダメなんですよね。

スクウィーズの考え方と同じです。
「えええ!?なんでなんで!!」
「ん??材料??ナニが起こってるの!?」
というような急騰にならないと意味がないんです。
370円以下での経過日数が多くなるほど、
「新安値更新を肯定している」
と判断できます。
つまり、時間の経過は売り方有利に働くのですね。

@290
  1. 2010/07/01(木) 09:36:12|
  2. さるさる時代

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