ぶつぶつ---河内屋の相場独り言---ぶつぶつ

15:11

100円引け!

お疲れ様でした〜
  1. 2007/08/08(水) 15:11:23|
  2. さるさる時代

15:00

070円!

キッチリ戻ってくるんよね。
だから、弱くはないのですよね。
リズムとかバランスの問題があるだけナンだと思います。

@040
  1. 2007/08/08(水) 15:00:54|
  2. さるさる時代

14:43

060円少し、050円040円030円で撤退完了。

強い動きの225が崩れるとは思っていないのですが、足を引っ張られるとリズムが狂うんですよね。

ま、今日はこれくらいでカンベンしたろか(笑)

@040
  1. 2007/08/08(水) 14:44:05|
  2. さるさる時代

14:19

225自身は弱くないんですよ。
数日前に「225とトピの動きが逆転したように思える」と書いたと思いますが、比較をすると現在は、

225-強い、トピ-弱い

という感じなんですよね。
ですから、先ほどのように弱いトピが崩れると225もつられてしまうのです。
でも、225は基本的に強いですからトピが下げ止まっただけで再上昇を開始するのですね。

返す刀で040円を買っているのですが080円で待っていたら来てくれるでしょうか(笑)

@060
  1. 2007/08/08(水) 14:19:44|
  2. さるさる時代

13:54

ご馳走様でした〜

@030
  1. 2007/08/08(水) 13:54:34|
  2. さるさる時代

13:45

トピが9を叩いたら崩れるよ。

@050
  1. 2007/08/08(水) 13:45:30|
  2. さるさる時代

12:48

「下落--870--930--890--7000」
これが昨日後場ね。

「下落--980--030--990--080」
これが本日ですね。

実は同じ動きなんですよ。
昨日を取ることができた方は今日の動きも取っていると思います。

@060
  1. 2007/08/08(水) 12:48:58|
  2. さるさる時代

10:57

うんうん、どうやら辛抱しきったようですね。
さあ、後場はどれくらい伸びてくれるでしょうか。

昼休みのスポーツクラブ行き。
今日は「脚の日」、気分が悪くなった先週の再現となるのでしょうか。
昨夜、遅くまで電話で話しこんでいたので、やや睡眠不足です。
不安感もありますが、気合を入れていってきます!

・・・って、これは何のブログやねん(笑)

@020
  1. 2007/08/08(水) 10:57:34|
  2. さるさる時代

10:41

980円まで下げたものの「まったくダメ」というチャートでもありません。
この「980--030--000(現在)」という動きは、このまま下がるべき動きであり、

990円が付いた!

逆にいいますと、ココを我慢することができれば朝の高値080円を目指す動きになると考えています。
ま、問題は225よりもトピ先が後場も足を引っ張るかどうか、ということなのでしょうが・・・

@000
  1. 2007/08/08(水) 10:41:41|
  2. さるさる時代

10:00

完全撤退完了!

本来は、当然チョンボ発見即時撤退が基本なのですが、トピ先が余りにも弱いので引っ張ってみました。

@020
  1. 2007/08/08(水) 10:00:42|
  2. さるさる時代

9:32

15分足は「アンチ-上」のセットアップから上昇開始。

「ここでクリックと・・・」

「うんうん、決まったな!」

ここで余裕の聴牌タバコ・・・

「さて、利食いの約定は・・・」

「ギャー!!売り買いチョンボやってる」 ←今ココ

@050
  1. 2007/08/08(水) 09:33:12|
  2. さるさる時代

プロフィール

河内屋源兵衛

Author:河内屋源兵衛

ご連絡はこちらへお願いいたします。 genbey2015 アットマーク gmail.com

ブログランキング


日経225先物 ブログランキングへにほんブログ村 先物取引ブログ 日経225先物へ
にほんブログ村

価格

ニュース

RSS表示パーツ

よく読まれている記事

検索

Google

河内屋流相場の基本

このブログをリンクに追加する

カレンダー

07 | 2007/08 | 09
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

月別アーカイブ

検索フォーム

ブログパーツ レンタルCGI