ぶつぶつ---河内屋の相場独り言---ぶつぶつ

15:13

390円安値引け

場が全く見えていません・・・

お疲れ様でした。
  1. 2005/01/19(水) 15:13:40|
  2. さるさる時代

14:33

440円まで。

もう完全にワケわかめです。
元々、下を見ていて安値をブレイクしたのだから
「考えていた通り」
といってもいいかと思うんですが、場味は弱くはないですね。

何日か前に書きましたが、下落は自由落下なんですよ。
「叩く」のはきっかけだけでいいんですよね。
でも、この数日は

・叩き壊そうとしているのに壊れない。
・昨日の440-480、本日の450-500などという戻しが強い動きになっている。

ということで、
「何か、おかしい」
と感じています。

最近はフォービートを刻みつつモニターを見ています。
PTAの役員の方(奥さま)にピアノとかエレクトーンのスゴイ方がいらっしゃいまして、先日
「いやあ、最近ドラムに憧れて菜箸で机を叩いているんですよ」
なんていったところ、
「スティックを貸してあげる」
なんて話になったのです。
よく聞いてみると、その奥様はピアノなどと平行して6年もドラムを習っていたとのこと。
スケ番主婦とは違い一升瓶を肩に担いで走り回ったりしない方なのでビックリ!
飲み会があっても、グラスいっぱいのお酒がお開きの時には半分になったら上出来という方なのですよ。
あっ、でもスケ番主婦もピアノとかコーラスとかやってるから、飲み会で暴れるとかおしとやかっていうのと音楽のセンスは全く関係がないのかもしれませんね。
山下洋輔も
「人間は土管に目鼻」
っていってますものね(笑)

でも、ドラムは難しいですね。
簡単なフォービートが出来ません(笑)
右足が吊りそうになっています。

まぁ私も中学の時には助っ人コーラス部員として芦屋ルナホールで歌ったことがあるという輝かしい経歴がありますので何とかなると思いますが・・・(笑)

安値420円まで。
@430
  1. 2005/01/19(水) 14:33:19|
  2. さるさる時代

12:57

えーっ!?
600枚の売り物に提灯が付かないの!?

強い!強すぎる!!
「上」への動きに必要なのはきっかけだけなのか?

@460
  1. 2005/01/19(水) 12:57:10|
  2. さるさる時代

10:57

ワケのわからん動きになっていますね。

しかし、これも予想の範囲内であるというのは朝に書いたとおりです。
例の15分足が「82」「78」まできていますので、ここでダレると日足・60分足・15分足が下を向くことになりますね。
そのときの動きを見てみたいです。

@490
  1. 2005/01/19(水) 10:57:52|
  2. さるさる時代

9:56

今日は次期副会長候補の方のお宅訪問から始まりました。
なんとかOKを貰って
「ヤッター!!」
あとは会長だけ。

一仕事を終えたので相場の方はどうでもよくなっているのですが・・・
NYの上昇を見て
「往生したか!?」
と思ったのですが大丈夫のようですね。
ただ、売り方は490円をブレイクさせるとややこしくなりますので、これは守っておきたいですね。
490円辺りまででしたら60分足でのスピード調整の範囲内です。

しかし、下も大きな動きにはならないのではないでしょうか。
少なくとも前場のうちは。
15分足が「ダイバージェンスつきのフラットボトムからの陽転」という動きから
「62」「47」
という数値になっています。
一番元気なときですので大崩はないと思っています。
ただ、前引けにはいっぱいいっぱいになりますので、その後は下への動きが加速するかもしれませんね。

IR下限 460円の攻防
買い方は絶対に守るべきポイントですね。

@470
  1. 2005/01/19(水) 09:56:16|
  2. さるさる時代

プロフィール

河内屋源兵衛

Author:河内屋源兵衛

ご連絡はこちらへお願いいたします。 genbey2015 アットマーク gmail.com

ブログランキング


日経225先物 ブログランキングへにほんブログ村 先物取引ブログ 日経225先物へ
にほんブログ村

価格

ニュース

RSS表示パーツ

よく読まれている記事

検索

Google

河内屋流相場の基本

このブログをリンクに追加する

カレンダー

12 | 2005/01 | 02
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

月別アーカイブ

検索フォーム

ブログパーツ レンタルCGI