ぶつぶつ---河内屋の相場独り言---ぶつぶつ

15:15

ありゃりゃ。
390円の引けだって。

さっきも書いたが、
現物・・・10498円
先物・・・10390円。

と100円の逆ザヤ。
逆ザヤの不利を承知で売ってきた奴がたくさんいるということ。

こりゃ、買い方も売り方も今夜は眠れませんね。(笑)
  1. 2002/07/18(木) 15:15:26|
  2. さるさる時代

15:08

現物が引けた。
ここからは先物の時間。

520円を付けることは出来ず。
利食いが出て440円まで下げている。
430円。
成り行き200枚売り。
3040繰り返し。
20円。値動きが荒くなっている。
410円。

現物が498円引けだから大きな逆ザヤになっている。
明日は先物が上げるか、現物が下げるか、どちらにせよ鞘寄せしてくる。

430-450位の引けになるのか。
@430
  1. 2002/07/18(木) 15:08:37|
  2. さるさる時代

14:37

510円がついた。
売り板は薄くここは520円を一気につけなくてはいけない。
  1. 2002/07/18(木) 14:38:45|
  2. さるさる時代

14:33

雌雄を決するときがきたようだ。

二回目の510円をつけてから今日始めての押し目らしい押し目があって440円まで。
その後490円まで戻している。

ここで520円をつけることができれば、高値引けで600円も見えてくる。
つけることが出来ない場合はまた二通りに分かれて、
・へなへなと300円程度にまで下がる。
・がんばって400円台で止まる。

となる。

さあ、あと30分。
どーーなる。

500円までつけた。
  1. 2002/07/18(木) 14:33:18|
  2. さるさる時代

13:26

510円がついて一旦目標達成。

ここからの動きで明日以降のことを考えます。
売りもドカドカ出てくるでしょうがここから上げることが出来れば「男の子」
@480
  1. 2002/07/18(木) 13:26:39|
  2. さるさる時代

13:13

さあ、500円が近づいてきた。
高値は490円まで。

15分足がいっぱいいっぱいに近づいてきたのでここからは難しい。
しかし、チャートはいい。
今のところ下げる感じはない。

さあ、さあ
「これから、どーなってしまうのか。」
@480
  1. 2002/07/18(木) 13:13:47|
  2. さるさる時代

11:01

高値が470円まであって410円まで下げて450円。

後場寄りが勝負になるようですね。

<持ち株の強弱を判定する法、第二段。>
日経平均(キャッシュ)の今日の高値の時間は10:28です。
持ち株の高値の時間を見て10:29以降であれば強い。

こんなんどうですか。

全体が止まった後も上昇しているということ。
逆に個別銘柄の高値の時間が9時台というのは駄目。
高値の時間が9:00というのは論外。

430円で引けました。
  1. 2002/07/18(木) 11:01:41|
  2. さるさる時代

10:24

え、うそやろ。
420円で止まってるで。
しかも、420円は70枚しかないのに。
430円やりも140枚しかないのに。
440やりも200枚しかないのに。

おお、やっと30円が入った。440円まで。
売り方も抵抗していないようで板が薄い。

また、440円で止まっている。
ほんまに強いのかいな。
@430
  1. 2002/07/18(木) 10:24:31|
  2. さるさる時代

10:10

いい感じ。
(私のポジションにとっては悪いが)

昨日の110円から今日の420円までの310円幅の一本調子の上昇に対して今が調整中であるならばとても強い動きである。
IRは上にブレイクする感じがある。

逆に言うと今日はIRを上にブレイクしてしかるべきである。
私としては、
・IRを上にブレイクすること。
・500円まで上昇すること。
は考えている。(覚悟している。)

そこから上は500円をつけたときのチャートを見てから考えようと思っている。
  1. 2002/07/18(木) 10:10:43|
  2. さるさる時代

9:39

380円寄り付き。すぐに420円までつけて330円まで反落。
その後370円どころ。
IRが決まって420-330。

9:30にちょうどIRの真ん中。
今日のIRブレイクは重要ですよ。
売り板もそれなりに分厚くなっているので上にブレイクするのは大変だと思います。
しかし、「下がれば買いたい」という買い物も多くはいっており下げるのも大変。

今日のような窓空けの日は前日比プラス、マイナスで判断するのではなく、寄り付き値との比較を行うと個別銘柄の強弱がわかりやすくなります。

高く寄り付いて更に買い進まれる。
こういう銘柄が強いといえますし、反対に高く寄ったけれども寄り付きが高値で反落という銘柄は弱い。
しかし、どちらも前日比はプラスになっている。
「おお、久々に持ち株が上がってるで。」
と喜ぶのではなく寄り付きと比較してどうなのかということをしっかりと見てください。
(今日マイナスの銘柄は問題外です。)

今も360-70の繰り返し。
  1. 2002/07/18(木) 09:40:00|
  2. さるさる時代

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