ぶつぶつ---河内屋の相場独り言---ぶつぶつ

15:16

あぶなー
もう少しで喜ぶところだった。

結局、590−530はどちらにも抜けず。

今週もお疲れ様でした。
  1. 2002/05/10(金) 15:16:29|
  2. さるさる時代

14:34

580円が入っている。
下値が徐々に切り上がり・・・ん、いい感じではないか。
「よっしゃ、上は決定や。買うぞ。」
となるのがいけない。
まだ横ばいのうちである。
IRが590−530なのだから600円がついてから喜んでも遅くはない。

でも、買い板が分厚くなってきておりほんとに期待できるのではないか。
「よっしゃ、上は決定や。買うぞ。」
となるのがいけない。
まだ横ばいのうちである。
IRが590−530なのだから600円がついてから喜んでも遅くはない。

しかし、よく見ると売り物が徐々に減ってきている。
今、590円が入った。
「よっしゃ、上は決定や。買うぞ。」
となるのがいけない。
まだ横ばいのうちである。
IRが590−530なのだから600円がついてから喜んでも遅くはない。

590ヤリは240枚。
誰かが一枚買ってくれた。80円をはさんで90円をまた一枚お買い上げ。
おおおおお、90円50枚買い。
また、一枚買い。・・・・・・・止まった。
1枚買い、4枚買い・・・・しーん
80円、90円1枚買い、80円、90円1枚買い。

一枚ばっかりやないか。
買い手は一年目のディーラーと個人投資家だけかいな。

後30分ほど。・・・どうなるのか。
  1. 2002/05/10(金) 14:34:55|
  2. さるさる時代

13:49

こうも動かないと書くこともなくなってしまう。

眠気をこらえて相場を見ているとこういうことが良く起こる。

580円がついていたのがいつの間にか530円になっている。
「やっぱり下やったのかぁ。」
と思ってびくびくしているとするすると戻して570円がつく。
「よっしゃー。ぶち抜け。」
を思っていても550円まで下がってしまう。

よく見るとただの横ばいなのだが値動きが小さくなっているので10円、20円の動きがとても重要なことのように錯覚してしまうということ。
これは、先物や日計りに限らず個別銘柄の日足によるトレードでも起こる。

今日ストップにかかって損切りした鉄建建設(1815)もこの錯覚に引っかかった。
いかにも良いような動きだったのだが、(実際、安値を徐々に切り上げているところなどは良い動き)実は横ばいだった。

同じことが合同鉄(5410)にも言える。

ある程度動きのある銘柄でないといけないということ。
日々是反省です。
  1. 2002/05/10(金) 13:50:44|
  2. さるさる時代

10:13

下げないですね。
今朝は、
「もしも願いがかなうなら460円は付けないでクレー。」
と思っていたのですが、530円までしか下げない。
IRは590-530。
なんで強いのかよくわからないが、おとついの寄り後すぐの「成り行き400枚買ーい。」以降相場が変わったような感じ。

「一昨日」のことを「おとつい」とは言わないものですか。
「おとつい」で変換すると「音対」。
「おととい」で変換すると「一昨日」。

「おとつい」は大阪弁なのかなぁ。
  1. 2002/05/10(金) 10:13:27|
  2. さるさる時代

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